コロ+アル(+サン)。 ナド・クライ魔神任務第八幕後の、見送りの話。
WORKS
アルレッキーノが青年期クリーヴと夢の中で会って会話する話。 主に髪についての話をしています。 ※前提: ・アルレッキーノ伝説任務後〜Luna魔神任務前の時系列です。 ・既刊(2025/5/4刊)が前提かつ、既刊の続きのような話ですが、つまりは「アルレッキーノは就任後〜伝説任務の間に、実は度々クリーヴの残影に会っていた」という前提だけ把握していただければ大体OKです。 ・大大大大大幻覚(願望)を詰めています。内容に、ん?と思われるかもしれませんが、基本的に大大大大大幻覚(願望)なので、あまり気にしないでください。
リネ+アルレッキーノ(故人になっている)。 家と裏切りについての話。 ※家、理想、裏切りについての独自解釈が強めです ※ほぼアルレッキーノの一人語りで進行します 前提事項: ・gnsnのアルレッキーノ伝説任務及び、召使関連の各フレーバーストーリーのあれこれの要素を含みます。 ・一応2025/5/4既刊軸ですが、全然その要素はないです(単体で読めます)。
淑+召。邪眼の元素の選択について。 新任召使の就任後、少し経ったぐらいの時系列です。 ※現公式設定との食い違いがあります。 ※就任当初の時系列のため、召使の淑女への解像度が低いです。 また、それはそれとして、召使は淑女の根本を真に理解はできないだろう というところがいいな〜と思った産物です。
紀行PV「星空の寓話集・その二」のif SSS。 宇宙ステーション「ヘルタ」視点。 ※注:キャラ死亡匂わせ有。この結末を辿らないよう祈っています…。
「アスター所長の母親は業務強化部部長のスカー・アイ夫人である」という癖の強い捏造を元にした、ビジネス寄りトパアスです。 海と星の話、趣味と仕事の話。
淑←召のほんのり淑召。 旧世界を燃やし尽くすこと、そして踊ることについて。 注意事項: ・gnsnのver5.7までの各種ストのネタバレを含みます。 ・また、各種ストから発展した妄想を含みます。 ・特に氷神・氷国関連の捏造が含まれます。 ※主に、淑女・召使関連のクエストストーリー及び、書籍・物産誌・装備図鑑・生物誌の各関連ストーリーを元にしています。 ※ふわ〜とした既存情報を元にふわ〜と妄想を膨らませて書いた産物なので、ふわ〜と訳が分からないかもしれないですし、明らかに既存情報の読み取り方が間違っているかもしれないです。
紅茶にまつわる5連作(旧題:紅茶5連作)。 2025/6/15刊を再録しました。
淑+召のSSS。淑女の死について。召使視点。
ペルヴェーレがお母様に頼まれてケーキを買いに行く話。飼い馴らされることについて。 ※多くの公式情報との食い違いがあります
※女皇×召使とかいうまだ何も始まっていないうえに(大嘘)始まる前に終わりそうなCPの妄想を繰り広げた産物です。 ※おそらくこの文自体の実際のニュアンスは女皇+召とか女皇vs召の方が近いですが、よこしまな感情をもって書いた産物なので×にしています。 ※山ほど捏造があります(捏造しかないです)。 ※女皇視点で進行します。女皇は、人称「わたし」の敬語口調にしています。 ※5/4新刊から派生した世界線の話ですが、単体でも読めると思います。
2025/05/04刊(以下)の再録です。 https://www.pixiv.net/artworks/129811202 無口で本当のことしか言わないペルヴェーレが、雄弁に情報を操りいくつもの顔を持つ情報官アルレッキーノになるまで、あるいは現召使が前任の轍を踏んでいることに気づくまで、あるいは自分の手で〝本当の家〟を実現させることを諦めるまで。 前提: 主に以下の捏造があります。 ・クリーヴの幻影は現召使が家を引き継いだ当初から現れ、召使は何度もその亡霊に会っていた ・淑女が召使の監視の任に就き、そのときの交流をきっかけに親しくなった 関連: 表紙ログ:https://privatter.me/page/6a232880bf0b2 後書き :https://privatter.me/page/6a2326f3e6361
陸に上がりたての頃の話。 ※ジェが弱っています。苦手な方はご注意ください。
2024/07/28刊(以下)の再録です。 https://www.pixiv.net/artworks/120825244 アスター所長中心小説本(CPなし)。 宇宙ステーション「ヘルタ」で、並行世界(?)を巡ってわちゃわちゃする話。
2024/04/05~07 崩壊webオンリー展示作品です。 アスター所長とヘルタにまつわる短編2編。
ガルゾさんは結構ノアが好きだっただろうな…と思った産物です
寝起きのアズジェイがいちゃついてるだけの小話です。
アズジェイ版ワンドロワンライさんより、第14回のお題「波」「ピアノ」「願掛け」をお借りしました。
アズジェイのユニバアズパソストネタ。基本的にジェの独白。
12巻後のユミルについて。心中の独白です。おそらくCP未満ですが、どちらかというとヒスユミの人間なのでヒスユミとしています。
「愛情」「猫」「溶かす・溶ける」のお題だけお借りしました。いろいろ遅刻です。
「冬、朝、温度」と若干つながっているようないないような話です。掌編。
「冬、夕日、進路」と若干繋がっているようないないような話です。掌編。
恋愛感情ありの方の気持ちがバレてしまい、なんやかんや付き合ってみることになるものの進め方が分からないかつ双方の感情が同じではないのでなかなか前に進まないアズジェイ、の冒頭部分です。こっちはアズ(恋愛感情なし)←ジェイ(恋愛感情あり)。
恋愛感情ありの方の気持ちがバレてしまい、なんやかんや付き合ってみることになるものの進め方が分からないかつ双方の感情が同じではないのでなかなか前に進まないアズジェイ、の冒頭部分です。こっちはアズ(恋愛感情あり)→ジェイ(恋愛感情なし)。
過去にアズジェイゲスト本『深海の円舞曲』に寄稿させていただいた文章の再録です。 卒業後の進路についての話。
ウツボのぬいぐるみとアズジェイ。掌編。
短編。5月のお題を11月に投稿したという暴挙のものです。その節は大変申し訳ありませんでした……。
タイトルそのまま。CPなしです。掌編。
掌編。アズは出てきません。
ふたつのはじまりの話。
すれ違いのアズジェイと、すれ違いを埋めるアズジェイ。 ※広義の自傷行為描写があります。 ※何かを燃やす際は十分な換気を確保してください。
掌編。ジェのてあそび。
付き合っていないアズジェイ。恋心自覚済みアズ視点。 マスターシェフを受講し、鶏舎で食材調達中のアズとジェ。陸に上がったばかりのころ。 鶏舎という新情報に狂った結果の産物です。
卒業後、同窓会にて。まだ付き合っていないアズジェイ。若干モブ→ジェイも入ってます。
588の冒頭の一文から思考が膨らんだ結果です。